なぜなら
この時期に「勉強は楽しい」「考えるのが楽しい」ということを身につけると、
後々の勉強が楽しくなるからです。

なぜなら、この時期に「勉強は楽しい」「考えるのが楽しい」ということを身につけると、後々の勉強が楽しくなるからです。



自分で考えることや自分から取り組む姿勢ができないと、
学年が上がっても勉強ができるようになりません。

自分で考えることや自分から取り組む姿勢ができないと、学年が上がっても勉強ができるようになりません。

それでは、
どんな方法がいいのでしょう?

それでは
どんな方法が
いいのでしょう?



思考力教室の特徴は教えないこと
教えないでお子さん本人に考えてもらうことです。

「教えなくて大丈夫?」と思われるかもしれませんが
ご安心ください。

思考力教室の特徴は教えないこと。教えないでお子さん本人に考えてもらうことです。

「教えなくて大丈夫?」と思われるかもしれませんがご安心ください。

子どもは自分で絵を描いたり、図を描いたりして自分で解くように努力します。
その方法は子ども一人一人違います。
公式を思い出す子もいれば、力技で長い表を作って解く子もいます。

自分のやり方を見つけていくのです。
それによって力がつき自分に自信が持てるようになる。
そこから子どもは伸びていきます。


思考力教室には2回の無料体験があります


思考力教室には
2回の無料体験があります

1週間に1時間。
たった1時間でも子どもは「大化け」していきます。

1週間に1時間。
たった1時間でも
子どもは「大化け」していきます。


「わからない」「できない」「ムリ」。
このセリフは小学生や中学生で成績の伸びない子の特徴。
難しい問題やできない問題に出会うとすぐ投げだす。あるいは癇癪(かんしゃく)を起こして怒り出す。
思考力教室では子たちが粘り強く問題を解くようになります。







それをお子さんも身につけることができます。

頭のよい子の特徴は算数の文章題を見たときや、
国語の文章を読んだときに頭の中で内容がイメージ化することができます。

思考力教室ではそのイメージ化するために
絵や図に描かせて「視考」するようにしています。


子どもが一番伸びるのは自分が今できる問題よりも少し難しいレベルの問題を解くときです。

たとえば、高跳びでいうと100cmの高さのバーを飛び越えることのできる子どもには
90cmでは簡単すぎます。
逆に150㎝では高すぎます。
ちょうど110㎝の高さのバーを与えることです。

それを飛び越えようと子どもはがんばるのです。
そして、それを飛び越えたときに「達成感」が生まれるのです。

それと同様に子どもにはがんばれば解ける問題を子どもに与えてあげるわけです。
そうすると子どもは額に汗をかきながら解くように努力します
そのとき「考える力」がついてくるのです

思考力教室概要

指導時間 月~金 ①17時~18時/②18時~19時
*いずれか週1回選択ください(満席でご希望に添えない場合もございます)
*前日までにご連絡の上欠席した場合、空いている時間があれば振替が可能です。
*無断で欠席、当日ご連絡の場合には振替はできませんのでご了承ください。
テキスト 専用思考力テキスト(進度に応じて定期的にお届けします)
費用(税込) 【オンライン思考力教室】
*初回登録事務手数料13,200円がかかります
週1回個別指導受講料、オリジナルテキスト代
専用連絡ツールによる毎回の個別フィードバック、学習相談対応
15,400円(税込16,940円)/月


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